南野陽子、59歳で太もも全開ミニスカ!NHK特番にSNS驚愕「絶対領域」
8月15日、歌手で女優の南野陽子がNHKの音楽特番『NHK夏の音楽祭 うたであえたら2026』に出演。元「ピンク・レディー」の増田惠子と共に同グループの代表曲「ペッパー警部」を歌唱した。
注目を集めたのはその衣装だ。背中が大きく開いたワンピースに加え、スカート丈は太ももがあらわになるほど短いミニスカート。1980年代に“正統派美少女”として人気を博した南野にとっては異例の大胆スタイルに、SNSは騒然となった。
これは高圧洗浄機と同等の強さで、電力不要BlastPro Xでは「南野陽子の足だしめちゃくちゃいいな」「普段足なんて見せないのにまさかの絶対領域」「脚が綺麗すぎて見惚れてまう」といった驚きと称賛の声が相次いだ。
芸能記者によると「80年代のアイドル時代はロング丈のドレスやスカートが多く、肌の露出は控えめでした。端正な顔立ちも相まって“正統派”のイメージが強かった。今回のミニスカは衝撃的でしたが、59歳とは思えない抜群のスタイルが際立っていました」という。
南野は1985年のドラマ『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』で主演を務め、アイドル・女優として一時代を築いた。近年も2020年の『半沢直樹』、2021年の『ネメシス』など話題作に出演している。
一方、私生活では2011年に会社経営者の金田充史氏と結婚したが、結婚直後から金田氏のトラブルが相次いだ。知人への投資詐欺疑惑、不倫相手の妊娠・裁判、部下への傷害事件、そして2023年には業務上横領の疑いで逮捕される事態に。南野はその後、離婚を発表。2022年には20年在籍した事務所から独立し、個人事務所で活動している。
「夫の素行を心配する声もありましたが、決別離婚と独立を経て、より“自立”したイメージが強まっています」(芸能記者)
2026年で59歳を迎えた南野。ミニスカ姿で見せたその輝きは、まだまだ多くのファンを魅了し続けそうだ。
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