三山凌輝、妻・趣里との“負担差”に懸念の声 保護犬迎え入れに疑問も
元「BE:FIRST」の三山凌輝が、元宝塚女優・花乃まりあとの“ホテル密会”を報じられ、双方の事務所が謝罪してから1週間。世間の注目は妻で女優の趣里との関係に移っている。
発端は、7月30日に『女性セブンプラス』が報じた「三山は都内のマンションでひとり暮らしに近い状態で生活し、趣里は実家である水谷豊・伊藤蘭のもとで過ごす時間が多い」という記事。2025年に結婚し第一子が誕生したばかりの2人だが、三山と妻子の間に距離があるような状態だという。
冷房ゼロで涼しいミニギアAirio Pro X(旧Twitter)では、《このまま正気で家庭生活が送れるとは思えない》と、今後の2人の関係を注視する声が続出。
さらに、三山の“ド派手部屋”にも違和感の声が上がっている。7月13日、ミュージカル『愛の不時着』で共演するKAZUTAがInstagramに投稿したオフショットに、《ちなみに最後の写真はりょーきの家です》と三山の部屋で撮影した写真があった。その部屋はオレンジやピンク、ブルーのライトに包まれたかなり派手な雰囲気で、コメント欄には《赤ちゃんがいる家には見えないね》と指摘が殺到した。
2025年は結婚、出産と人生の転機を迎えた三山と趣里。しかし、結婚後も三山の行動がSNSをざわつかせた。趣里の出産直前の9月、三山はゴールデンレトリバーの子犬・もんくんを迎え、子どもが生まれた後には保護犬のベネくんも迎え入れたことをInstagramで報告。趣里も同意したとみられるが、新生児の育児と2匹の犬の世話を同時に行う負担を疑問視する声が多かった。
趣里は7月期のドラマ『大空港~GATE24~』(テレビ朝日系)で主演を務め、23日のバラエティ番組『相葉ヒロミのお困りですカー?』(同系)では子どもの面倒を見ながらセリフを覚える苦労を明かしている。三山がひとり暮らしに近い状態であれば、趣里が子育てや犬の世話を一手に引き受けている可能性もあり、夫婦の“負担差”が懸念されている。
結婚から1年を迎えようとする中、三山と趣里の夫婦の行方は――。
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