松岡昌宏、冷凍庫に常時6種類のアイスをストック「やべえんじゃねえか」とハマっているのは
元TOKIOの松岡昌宏(49)が、自身がパーソナリティを務めるNACK5のラジオ番組「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)で、自宅の冷凍庫に常備しているアイスの数々を赤裸々に明かした。
リスナーから「ガリガリ君大好きな松岡さん、井村屋のあずきバーはいかがですか?」というメッセージが寄せられると、松岡は「あずきバーは冷凍庫に入ってます」と即答。さらに「うちの冷凍庫のアイスは随時、だいたい6種類ぐらい入ってるんですね。多い時は10種類ぐらい入っているんです。2本ずつぐらい置いておく」と明かし、スタジオを驚かせた。
デニムに合う。履くだけで「ちょいワル」Tapoon ガリガリ君については「その時によって味が、フレーバーが変わる。“今だったらこれ”“今だったらこれ”みたいなのをだいたい2本ぐらい置いておく」とこだわりを見せた松岡。あずきバーについては「5本入りか6本入りの箱のやつ。あれを1個買っておくと、結構持つんですよ。硬いよね、確かにあれ。本当に硬いのよ。だから前歯で食うのが怖いのよ。本当ジジ臭いけど、奥歯と前歯の間、八重歯で噛むっていう感じで食ってますよ」と自虐を交えながら語った。
定番の「チョコモナカジャンボ」や「ピノ」も常に冷凍庫に鎮座しているという松岡。しかし、最近特にハマっているのは明治の「宇治金時」だと告白。「ここ1年ぐらいのお気に入りで、ちょっとアホみたいに本数が減っちゃって“やべえんじゃねえか”ぐらい食っているんだけど」と笑いを誘いながら、「宇治金時のかき氷に、小豆もちょっと入っていて、しかもその周りを練乳で固めてるんです。これがねー、若干甘めなんだけど、この疲れた時の風呂上がりに、たまらないよね。たまらない」と絶賛した。
最近は「和のテイストのアイスがいいなーって思うようになってきた」といい、「たまにあんこ入りモナカアイスとかも買う。だからあんこが好きになってきたんだろうね。もともと羊羹とか好きだったんだけど、こんなに食べるタイプではなかった気がするけど、最近はやっぱり、あんこの物、特に冷えている物が好きかな」としみじみ語った。
49歳にしてアイス愛が加速している松岡。その豊富なストック事情に、ファンからは「松岡くんの冷凍庫見てみたい」「一緒にアイス食べ比べしたい」といった声がSNSで上がっている。
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