坂口杏里、体重100kg目前でまた炎上 配信者仲間と絶縁トラブル、金銭要求主張も
かつてバラエティ番組で活躍した坂口杏里が、またしてもトラブルを起こしている。現在はライブ配信を中心に活動するが、配信者仲間との“絶縁騒動”が波紋を呼んでいるのだ。
発端は8月7日、同じ配信者のイキリスト$氏がXで「坂口杏里からお願いされ、住むところを提供していたが、このまま逃げられた」と投稿。荷物やゴミが散乱する部屋の写真も公開された。翌8日には「坂口からお金を取られた被害者から連絡があり、週明け被害届の準備に入ります」と、さらなるトラブルを示唆する投稿もあった。
これは高圧洗浄機と同等の強さで、電力不要BlastPro 一方、坂口も8日のXで、イキリスト$氏とのダイレクトメッセージのスクリーンショットを公開し「金請求されまくりました なんの助けにもなりませんでした」と反論。住む場所を提供していたとみられる配信仲間と対立する構図が浮き彫りになった。さらに9日には「これ以上追い込むような事しないでほしい。本当に追い詰められすぎて命たったらどうする。私は失う物はなにもないから何にも怖くないけどこれからターゲットにされる人に同じ思いをさせたくない」と意味深な投稿も。Xでは「何やっても上手くいかないのは人付き合いがほんと嫌いか苦手なのか」と、彼女の人間関係を懸念する声も上がっている。
坂口は3月にコンビニでサンドウィッチを万引きした疑いで逮捕(後に不起訴)され、6月には体重98kgになったと報告。現在はライブ配信サービス『ふわっち』で活動しているが、スポーツ紙記者によると「有名配信者とコラボする機会が増えていたが、元タレントという知名度を巡って囲い込みゲームのような配信が続き、SNSでは利用されているとの指摘もあった」という。
実は坂口、2016年以降は芸能活動が激減し、セクシー女優やキャバクラ勤務など職を転々としてきた。2025年11月には東京・新宿のバー『オネェスターズ』のママに就任したが、翌2026年2月にオーナーのウヅちゃんが退店を報告。無料で住んでいた店の寮で、別のスタッフが友人を泊めたことに苦情を言ったのがトラブルに発展し、結果的に辞めることになったという。オーナーも坂口の“わがまま気質”にあきれていた様子だった。
2026年で35歳になる坂口。そろそろ思慮分別のある行動を期待したいところだが…。
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