趣里、夫・三山凌輝の“無反省メール”第2弾にSNS沈黙も…実家で決めた覚悟とは
俳優の三山凌輝(29)に、またしても“裏切り”を匂わせる新たな報道が飛び込んだ。27日に「文春オンライン」が、三山が共演舞台の休演中に、女優・花乃まりあ(28)と新宿の高級シティホテルへ向かったと報じたのに続き、29日には2人の間で交わされたとされるメール内容が明らかに。三山が花乃に対し「令和のスターカップル爆誕じゃないの?」などと送っていたとされ、世間の批判はさらに加速している。
三山はこれまで、2人の時間について「役を深めるため」と説明してきたが、今回のメールには“釈明の余地もないほどの深い関係”がにじむと、芸能ジャーナリストは指摘。夫の不適切な関係が次々と表面化する中、妻で女優の趣里(36)の心情を案じる声が止まない。
デニムに合う。履くだけで「ちょいワル」Tapoon 趣里は現在、テレビ朝日系ドラマ『大空港~GATE24~』に主演。22日の第一報以降、自身のInstagramストーリーズで連日ドラマの宣伝を続けてきたが、数日前からその投稿がピタリと止まった。29日の第2弾報道当日も更新はなく、SNSは“沈黙”状態に。
そんな中、28日には「WEB女性自身」が、趣里が撮影中、子どもを連れて実家に滞在していると報道。多忙も重なり、三山との距離は遠のいているという。2度目のスキャンダルにショックを受けた趣里は、心労がたまっている様子だ。
それでも、主演ドラマの公式Instagramでは、趣里が関係者にお弁当を差し入れたことが報告され、「午後の撮影もみんなで頑張っています!」と前向きな様子。スキャンダルを忘れるように、精力的に撮影へ臨んでいるという。
そして30日、趣里は数日ぶりにドラマの宣伝ストーリーズを更新し、沈黙を破った。同日の「女性セブンプラス」は、趣里が“覚悟を決めた”と報道。過熱する報道を横目に、自分の心と向き合う時間を取っていたという。実家で過ごす日々の中で、彼女が下した決断とは——。
寝苦しい夜が、これひとつで快適にAirio Pro 今、あなたにオススメ