55歳平子理沙、衝撃の“へそ出し”ミニスカ姿が若すぎる!ファン驚嘆も過去の整形疑惑は完全否定
モデルでタレントの平子理沙(55)が8月9日、自身のInstagramを更新。白いTシャツにミニスカートを合わせた大胆な私服姿を公開し、ファンの間で大きな話題を呼んでいる。
投稿には「Happy Sunday」のコメントとともに、街中で撮影した9枚の写真が添えられていた。特に注目を集めたのは、Tシャツをまくり上げて見せた“へそ出し”ルック。ミニスカートからはすらりと伸びた太ももがのぞき、引き締まったウエストや色白の肌が際立っている。
デニムに合う。履くだけで「ちょいワル」Tapoon この衝撃的なビジュアルに、インスタグラムのコメント欄は「時間が止まっているみたい」「20代の頃から変わらない!」「お顔が若すぎる」など、称賛と驚きの声で埋め尽くされた。
しかし、この若々しいルックスを巡っては、過去に“ある疑惑”が浮上したこともあった。
昨年7月、平子が自撮り写真を投稿した際、チャームポイントの唇が目立ったことから、一部のユーザーが「ヒアルロン酸注射」「目頭切開」など整形を疑う声をあげたのだ。
これに対し平子は数日後、「前回の投稿で、コメント欄に、唇にヒアルロン酸してるだ、目頭を切開してるだ、とか言われて、本当にムカついてます」と怒りをあらわに。「わたしは本当にやってないし、やる気もないのでご安心くださいませ」とつづり、整形疑惑をきっぱり否定している。
芸能関係者によると「平子さんは常に“自然体”なスタイルを貫いており、それが幅広い世代から支持されている」という。
1997年に俳優・吉田栄作と結婚したが、2015年に離婚。その後は新たな道を歩み、2025年10月にはアメリカ・ロサンゼルスにバケーションホームを購入し、自らデザインやインテリアを手がけていることをインスタグラムで報告。現在はロサンゼルスを拠点に生活しているようだ。
2022年には自身の美容法を綴ったエッセイ『きれいになるマイルール』を刊行。50代に入っても衰えを知らないスタイルと、整形に頼らない“自然体”な魅力が、多くの女性の支持を集めている。
ロサンゼルスでも変わらぬ美しさを貫く“マイルール”。今回の“へそ出し”姿は、その健在ぶりをまざまざと見せつけた格好だ。
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