花乃まりあ「しつこい男性が大好き」発言と三山凌輝の「欲に忠実」、最悪の相性が浮き彫りに
現在舞台『愛の不時着』で共演中の女優・花乃まりあと、俳優の三山凌輝。7月29日配信の『文春オンライン』で、2人の“無反省ぶり”が報じられ、再び注目を集めている。
先日、休演日に三山が運転するランボルギーニに花乃が乗り込み、新宿の高級シティホテルの駐車場へ向かう様子が目撃された。三山は2025年8月に女優・趣里と結婚し、第1子が誕生。花乃も2021年に一般男性と結婚し、現在2歳の子を持つ母親だ。互いに既婚・子持ちでありながらの行動に、世間からは厳しい視線が注がれている。
これは高圧洗浄機と同等の強さで、電力不要BlastPro 報道後も2人は並んでストレッチをするなど親密な様子を見せ、三山が花乃に“無反省”を感じさせるメールを送っていたとも伝えられた。双方の事務所は「役作りのため」と弁明し、関わり方を変えるつもりはないという。
そんな中、花乃の過去の発言が改めて注目されている。2022年に出演した『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、夫を好きになった経緯を告白。クリスマスデートに誘われ一度は断るも、「5分でいいですよ」と食い下がられ、「5分で何するの!? って。愚かで可愛いなと思って好きになっちゃいました」と振り返っていた。そして「しつこい男性がすごく好きなので、そこまで言ってくれたのが嬉しかったです」と明かしている。
一方、三山は2024年のインタビューで自身の性格を「常に欲に忠実」と表現。母親からは「自分にされて嫌なことを人にせず、思いやりの心を持てば好きなことを自由にしなさい」と教えられてきたという。
芸能記者は「欲しいものには前のめりな三山さんと、グイグイ来られるのが好きだという花乃さんは、もし疑惑が事実であれば、ある意味“最悪の相性”といえそうです」と指摘する。
花乃は2010年に宝塚へ入団し、花組トップ娘役に抜擢。華やかなビジュアルから「宝塚の綾瀬はるか」と称された。2017年退団後は舞台を中心に活躍。Instagramでは2024年に生まれた第1子を度々登場させ、6月には2歳の誕生日を報告。「まだこんなにちいさいけれど、なぜか、“育てている”という感覚はまるでなく、“守られている”と感じる瞬間のほうがはるかに多い」と心境をつづっていた。幸せな結婚生活を送っているように見えただけに、今回の騒動には「理解できない」と困惑の声が上がっている。
連日の夫の騒動に、趣里の胸中はいかばかりか。
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